わかくさ福祉会
先輩インタビュー
わかくさ福祉会各園で働く保育教諭たちから福祉会の魅力や仕事のやりがいなどインタビューしました!
わかくさ保育園

7年目保育教諭

3年目保育教諭
じんぼ保育園

8年目保育教諭

2年目保育教諭
新庄さくら保育園

6年目保育教諭

3年目保育教諭
ささくら保育園

2年目保育教諭

2年目保育教諭
にこっと保育園

3年目保育教諭

3年目保育教諭
わかくさ保育園(入職7年目)


「毎日が楽しい」
子どもたちと関わる中で、子ども同士のやりとりを見守ったり、小さな成長に気づいたりする時に、私はうれしく思います。「今日はどんなことがあるかな」「何をして遊ぼうかな」と考えることも楽しく、毎日元気いっぱいで保育園に出勤しています。保育園は園児も職員も笑顔であふれていてとても明るいです。子どもたちは様々な遊びを選択できる自由があり、私たちはたくさんの子どもたちと関わり、様々な姿を見ることができます。
また、毎日同じことが繰り返されるわけではなく、変化のある日々を送り、刺激を受けながら過ごすことができることも、この仕事の魅力だと感じています。
わかくさ保育園(入職3年目)


「わかくさ保育園はチームワークを大切にしています」
わかくさ保育園は、とてもチームワークが良いです。チームワークが良いと、子どもが楽しく安全に過ごすことができ、子どもの発達段階を共有しながら子どもの成長を促すことが出来ます。
また、職員同士で食事会やビアガーデンにも出掛けます。
「子どもからもらうパワーで1日が始まります」
1日の始まりに子ども達が笑顔で「先生~おはよう」と駆け寄って来る姿を見ると「今日も頑張るぞ!」とパワーをもらえます。
また、子ども同士の会話や保育者の言葉を真似て話しているのを聞いていると思わず笑顔になってしまいます。
「離れがたい」
じんぼ保育園(入職8年目)


物事に向き合って得られた「達成感」
遊びたい、お腹が空いたなどの欲求を満たして得られた「満足感」
先生や友達との柔らかい時間を過ごして得られた「幸福感」
様々な場面で見られる子どもの表情は、どれも愛おしく、可愛いです。
子どもの傍に寄り添って、子どもたちの「嬉しい」気持ちや「幸せ」な気持ちを共有し、喜び合う。何てことのない場面ですが、そこに、"やりがい"が感じられます。
自分の好きなこと、自分の得意なことを、子ども達と共有したい
そんな思いをもった先生の存在はじんぼ保育園の強み、かもしれません。
「子どもが好き」
そんな思いひとつで保育の世界を目指した私
それは今でも変わらず持ち続けている思い
これからも色褪せることはないでしょう!
じんぼ保育園(入職2年目)

「頼れる先輩や同期に支えられています」
子どものかわいい姿や成長した姿など小さなことでも他の先生達と共有することで自分だけでは見つけられなかった子どもの姿を知ることができています。
また"こういう活動がしたい!"と相談するとアドバイスをくださる先輩が沢山いて安心して自分のやりたい保育ができています。
職員同士コミュニケーションをとりあって暖かい環境で働けることを魅力に感じています。
「子ども達から沢山の笑顔をもらっています」
朝、保育室に行くと「せんせい!」「おはよう!」と駆けよってきてくれる姿や、楽しかったこと、うれしかったことをニコニコで話してくれる姿に元気をもらい、私も毎日笑顔ですごせています。

新庄さくら保育園(入職6年目)
「子ども1人ひとりがのびのびと」
実習を通して、子どもの気持ちに寄り添った先生方の関わりや園の温かい雰囲気に惹かれ、私も一緒に働きたいと思いました。
「子どもが主体」という保育目標のもと、好きな時間・場所などを自分たちで選択しながら1人ひとりのびのびと活動している新庄さくら保育園。
今はチームの一員として尊敬できる先生方から色々な事を学んでいます。
「子どもの笑顔が元気パワー!」
毎日傍で見ているからこそ分かる成長があります。昨日できなかったことが今日は‟できた!”それが子どもの自信や次への意欲につながっていったり、少しずつ相手の気持ちを考えられるようになったり・・・。成長を見守るだけでなく、子どもと一緒にその場面を喜び合えることがとても嬉しい です。
また「せんせ~!!」と話しに来てくれたり、ぎゅっとしてくれたりと子どもたちの笑顔を見ると、元気が出ます。

